UA * Housing and Urban Analysis Laboratory

修士論文 Master's Theses

1989年   競争と均衡についての理論的研究   青柳 真樹
  社会的最適性基準による平面上の施設配置の最適化に関する研究   鈴木 勉

1988年   歩行者の経路記憶に関する環境心理学的分析   蒲地 輝尚

1987年   都市・地域において基盤施設の位置が点的活動の分布に及ぼす影響を分析する手法の拡張とその適用   吉川 徹

1986年   混雑時における待滞留の性状について   青木 健
  都市における空間認知・行動に関する研究   薗田 元
  小売り部門を含む住宅立地モデル   宮本 恭

1985年   土地公有論議   小沢 英明

1984年   都市内人口・施設の分布及び立地分析   浅見 泰司
  従業者分布及び人口分布に関する都市の内部構造の分析   増田 聡

1982年   住宅立地・住宅市場及び居住意識等に関する一連の分析的研究   久米 良昭
  土地利用の秩序性・無秩序性に関する指標の検討:color join分析及びclumping理論を中心とする理論的応用的検討   玉川 英則
  都市成長と人口移動   西川 智

1981年   都市・地域におけるエネルギー消費量の推計とそれに基づく若干の分析   吉田 肇

1980年   DIDをめぐる一連の実証的分析   斎藤 哲夫
  都市及び地域への人口配分に関する一連の試論的考察   藤本 一郎

1979年   都市規模分布の最適化   田淵 隆俊

1978年   独立住宅の周囲の状況と平面計画の対応に関する研究   河中 俊
  BROWTH POLE理論の批判的検討   竹内 裕

1977年   機能組織的な地域構成に関する一考察   中内 寛

1976年   都市計画における住民の役割−日本アメリカの社会的背景の比較考察   小林 正樹
  ランクサイズルール研究   高見 章
  都市現象における場合の数の適用   中村 理

1973年   公営住宅論制度   山島 哲夫

1972年   マンション・地価論   岩見 良太郎

1972年〜1989年 1990年〜1999年 2000年〜2009年 2010年〜2019年