UA * Housing and Urban Analysis Laboratory

修士論文 Master's Theses

1999年   敷地形状の変化に伴う戸建て住宅の建築位置に関する研究   大滝 民己
  都市現況構造図の自動作成に関する研究   木戸 浩司
  スケッチを用いた景観認知構造の分析   古泉 明
  インターネットを用いた仮想空間共同作業システムの都市計画への応用に関する研究   相良 新一郎
  道路網を基にした地区分類システムの構築   東海林 洋介
  地理情報システム(GIS)による商圏構造分析−商店街ポイントカードデータを用いて−   山田 育穂
  ユーザーインターフェースに配慮した住宅地地価の自動算出システムに関する研究   山室 雅人
  交差点における道路の交差角度の認知に関する研究   和美 宗一郎

1998年   首都機能移転に伴うヒートアイランド発生の予測に関する研究   泉 岳樹
  利用者の経路選択傾向を考慮した道案内用略地図自動作成システム   小林 洋介
  カルトグラムの自動作成手法に関する研究   中川 篤史
  時系列空間データの探索的分析手法に関する研究   増山 篤
  地下鉄を利用した目的地探索行動における方向感覚のずれに関する研究   吉田 敦子

1997年   セルネットワークモデルをもちいた仮想都市空間の構築   塩出 徳成

1996年   3次元ステレオGISを用いたオープンスペースの広さの認知に関する研究   石川 徹
  就業と育児の両立を図る施設計画の検討:保育施設計画立案支援システムの構築   瀬川 祥子
  商業施設の分布形態に関する研究   船本 志乃
  街路空間における空間認知特性に関する研究   山崎 律子
  日本と台湾の土地区画整理手法の比較?   頼 美如

1995年   都市ネットワーク空間における施設立地分析手法   北村 賢之
  大学進学を取り入れた都市間人口移動に関する研究   田村 浩司

1994年   全国一括メッシュデータを用いた都市内部構造の比較分析   後藤 寛
  世代重複モデルによる環境税の経済的効果に関する研究   鈴木 孝介
  Land Use and the Geometry of Urban Lots and Blocks:都市における画地及び街区の土地利用と形状に関する研究   K.M.Maniruzzaman

1993年   都市ヒエラルキーシステムの数理的最適化   奥貫 圭一
  エネルギー消費から考えた歩行者の行動特性の分析   山下 恭子

1992年   回帰モデルにおける空間集計に関する研究   田頭 直人

1991年   住環境に関する解析的研究   伊藤 史子
  都市人口分布と店舗分布の比例関係に関する分析   貞広 幸雄

1990年   Volonoi Diagramを用いた最適配置問題に関する研究   成 倫模
  住宅の形態と配置に関する解析的研究   寺木 彰浩
  中高層住宅地における注視点分布に関する基礎的研究   町田 直希

1972年〜1989年 1990年〜1999年 2000年〜2009年 2010年〜2019年